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<北京五輪>韓国に続きハンガリーもおかしな失格…中国、一度も1位にならずに金メダル

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

6日、中国北京首都体育館で韓国ショートトラック代表チームが訓練をしている。[写真 北京=キム・ギョンロク記者]

組1・2位を占めた黄大憲(ファン・デホン)とイ・ジュンソを失格させ不公正判定議論を起こした北京冬季五輪ショートトラック男子1000メートルの競技で中国選手が金・銀メダルを獲得した。

7日に行われたショートトラック1000メートル決勝でハンガリーのシャオリンサンドル・リュウが1分26秒74を記録し1位でゴールラインを通過した。2位は任子威、3位は李文竜が占めた。

しかしリュウは競技後反則の判定を受けイエローカードで失格処理され、結局任子威が金メダル、李文竜が銀メダルを取った。銅メダルはリュウの弟のシャオアン・リュウが占めた。

これに先立ち準決勝各組で1・2位を占めた黄大憲とイ・ジュンソも失格処理された。黄大憲の失格で2・3位だった中国の李文竜、武大靖が決勝進出権を与えられた。

黄大憲は準決勝1組で1位でゴールラインを通過した。しかし審判陣は競技後のビデオ判定を通じて黄大憲がトップの座を奪う過程でレーン変更が遅れたとしてペナルティを与えた。2組で出場したイ・ジュンソも2位で通過したがビデオ判定の末にレーン変更で反則を犯したとして失格となった。

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