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「経済は米国より中国が賢い」…米富豪バフェット氏親友の一喝

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
米国の資本主義と中国式共産主義、最後の勝者はどちらだろうか。米中の経済イデオロギー対決で米国の富豪は中国の手を上げた。バークシャー・ハサウェイ(BRKA)のチャーリー・マンガー副会長(97)の話だ。彼は3日にCNNとのインタビューで、「中国はわれわれ(米国)より賢明だ」と話した。マンガー副会長はBRKAのウォーレン・バフェット会長が最も信頼する投資パートナーであり親友だ。

◇「ある面では米国よりましな国なければ」

マンガー副会長は「共産主義中国が資本主義米国より経済好況期の対応能力においてより賢いという点でうれしい。私は私より勇気のある果敢な人をたくさん知っている。ある面ではわれわれ(米国)よりもましな良い国がなければならないのではないか」と話した。「すべての国が米国と同じシステムを持つべきという考えは傲慢で自己中心的な発想だ。われわれにはわれわれの体制が合うが、彼らにはもしかしたら彼らのもの(共産主義)がもっと合うのかも知れない」としながらだ。

彼は「もちろん(政治的には)米国の(民主主義)条件を好む」としながらも、「中国が直面した問題などを見ると中国では彼らのシステムがわれわれのものよりもうまく作動した」と強調した。彼が注目したのは中国が1980年から35年間施行した産児制限政策だ。彼は「米国と同じ民主主義社会では不可能なこと。中国はわれわれにはない問題(人口過剰)があり、幸いにもその問題を強力に解決できる体制だった」と説明した。

マンガー副会長は特に30年間進められた中国の経済成長をめぐり「(数百万人を貧困から救った)人類の歴史で最も驚くべき業績のひとつ」と絶賛した。彼は6月にCNBCとのインタビューでは中国政府がアリババのフィンテック系列会社アントグループを強力に統制したことに対し、「共産主義者らが正しいことをした」と話して批判を受けた。彼は当時「投機を防ぐための先制介入。米国の金融当局も中国に従えば良いだろう」と述べていた。これと関連しては今回も「(発言を)後悔していない」と言い切った。「むしろ(米国金融当局が)そのようにできないことを後悔するだろう」と話した。

◇「バリュー投資」の元祖…投資性向はより保守的

バフェット会長と40年の親交があるマンガー副会長は、ベンジャミン・グレアムとともに「バリュー投資」の原則を作った主人公だ。低評価された優良株を発掘して正当な評価を受ける時まで長期間保有する方式だ。バフェット氏よりもリスク要因をしっかりと考え期待は低くする保守的な投資性向を持った。10代のころにバフェット氏の祖父の店で働いたことがある。1962~75年に資産運用会社を運営して年平均20%の収益率を上げた。同じ期間のS&P500指数の年平均収益率である5%の4倍に達する成績だ。暗号通貨に対しては「人類の毒」と話す悲観論者だ。

米ネブラスカ州オマハで法律家の家に生まれた彼は、ミシガン大学数学科を中退して米陸軍航空隊(空軍)に入り中尉まで務めた。ハーバード大学法科大学院を卒業した後は不動産専門弁護士をしていたが不動産開発事業に飛び込んだ。建築にも一見識がある。彼の寄付金で作ったミシガン大学マンガー寮も直接設計した。フォーブスによると、1月現在の彼の資産規模は19億ドル(約2170億円)と推定される。ビル・ゲイツ氏やバフェット氏らとともに富豪の財産還元キャンペーン「ギビング・プレッジ」を展開して幅広い寄付活動をしている。

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