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再生回数90億回の韓国童謡『サメのかぞく』…米作曲家「盗作」控訴

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

[ピンクフォンの公式フェイスブック キャプチャー]

童謡『サメのかぞく』が盗作だとして制作会社スマートスタディを相手取って損害賠償訴訟を起こして敗訴した米国作曲家が控訴した。

11日、法曹界によると、米国童謡の作曲家ジョナサン・ロバート・ライト氏〔芸名・Johnny Only(ジョニー・オンリー)〕の弁護人側は敗訴判決に従わず、ソウル中央地裁民事第208単独に控訴状を提出した。

7月23日該当裁判所のイ・ジョングォン部長判事は「韓国著作権委員会の鑑定の嘱託結果によると、原告側が提出した証拠だけでは主張を認めるには不足する」として原告敗訴判決した。

イ部長判事は韓国著作権委員会の鑑定結果を挙げ、ジョニー・オンリーの『ベイビーシャーク』が新しい著作物でなく著作権法の保護を受けられないと判断した。また、スマートスタディが『ベイビーシャーク』を盗作したと見難いと判断した。

これに先立って、ジョニー・オンリー側は2019年3月サメのかぞくが自身が口伝童謡に固有な特性を与えて2011年リメイクした二次創作物『ベイビーシャーク』を盗作したとし、3010万ウォン(約287万円)台の訴訟を提起した。

しかし、韓国著作権委員会は「『ベイビーシャーク』が既存の口伝歌謡にはない新しい伴奏を追加したと見難い」として「同一・類似した伴奏を表現し、エレクトリックギターとシンセサイザーのパッド音色を使って楽器を追加したことに過ぎない」と鑑定結果を出した。

また「『サメのかぞく』は5つ目の節から女性ボーカルとコーラスがダビングされ、ドラムのハイハットがともに演奏され、エレクトリックギターの演奏が追加されるということから、『ベイビーシャーク』とは異なる」として「たとえ『ベイビーシャーク』の創作性が一部認められるといっても曲が異なり実質的な類似性を認めることはできない」と明らかにした。

『サメのかぞく』は、スマートスタディが2015年幼児教育コンテンツのピンクフォンを通じて発売した童謡で、反復的で簡単な歌詞、「トゥトゥトゥルル」という中毒性のあるリフレーンで大きな人気を呼んだ。また、米国ビルボード・メイン・シングルチャート「ホット100」にものぼり、現在ユーチューブ累積再生回数90億回を超えて歴代1位を記録するなど大人気を呼んでいる。

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