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米政治学者「英国の最大の敵はロシアでない中国…ウクライナ中立宣言が解決法」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
ほとんどの専門家はプーチン氏がウクライナを征服してより大きいロシアに統合し、旧ソ連の光栄を再現するために戦争を起こしたという。

だが、ミアシャイマー教授は「それはナンセンス」と一蹴した。「そのような主張を裏付ける根拠がない」ということだ。代わりに、NATOへの加入を希望するウクライナはロシアにとって「実存的脅威(existential threat)」であり、これがロシアがウクライナを侵攻した直接的な理由だと主張する。


したがって、ウクライナが自ら中立を宣言してこそやっと事態が収拾されるだろうと予想した。ミアシャイマー教授は「ウクライナが中立国になるのが解決策」とし「ウクライナがNATOの会員になり、ロシア国境が西側の防御壁になることに対するいかなる利益もあきらめること」と話した。


ただし「この時点にどのように中立的なウクライナを得ることができるかは分からない」と付け加えた。中立的なウクライナはロシアの勝利になり、これは米国と欧州の同盟を不快にさせるためだ。

ミアシャイマー教授は戦争が長期化する可能性が大きいと予想した。米国、ロシア、NATO、ウクライナのどちら側も戦争で負けることに対応し難いため、戦争が低い度合いで長い間続くと見通した。

ミアシャイマー教授は「米国は参戦しなかっただけで事実上ロシアと直接戦っている状況」とし「米国が今回の戦争で負ければ、米国、特にジョー・バイデン大統領には羞恥心を抱かせるだろう」と話した。

西側諸国の制裁でロシアの経済が打撃を受け始め、崩壊直前まで行く場合、プーチン大統領が核兵器を使う可能性もあると見通した。ただし、そのようなことが起きない可能性もあると強調した。


米政治学者「英国の最大の敵はロシアでない中国…ウクライナ中立宣言が解決法」(1)

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