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韓日中合同ガールズグループ Kep1er、第2のIZ*ONE・ENHYPENになるか(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

『I-LAND』を通じてデビューしたENHYPEN。[写真 BELIFT LAB]

(2)ファン層の世界化

3日に公開されたKep1erのデビュー曲『WA DA DA』のプロモーションビデオは12日現在ユーチューブの再生回数が3199万760回だ。視聴した国籍を見ると、インドネシアが33.7%で最も多く、日本が15.2%、フィリピンが10.8%、タイが6.2%の順だ。韓国は6位に当たる3.8%で、ベトナムの5.2%よりも割合が小さい。

また、発売直後に日本、インド、ベトナム、マレーシア、タイ、チリ、メキシコ、シンガポール、フィリピン、ブラジル、インドネシアの11カ国のiTunesチャートで総合1位を占めた。K-POPだが海外で多く求められる歌になったのだ。K-POPの世界化が急速に進んでいることを示している。

キム首席委員は「インドネシアは昨年アルバム輸出順位が日本、中国、米国に次ぐ4位に新たに入った。最近K-POP市場として急速に浮上している」と話した。続けて「ユーチューブ再生回数が2位の日本はKep1erのメンバー9人のうち2人が日本人という点が影響を与えたとみられる」と分析した。

Kep1erを選抜した『Girls Planet999:少女祭典』がユニバースというアプリを通じてグローバル投票システムを作ったのが大きな役割をしたとの分析もある。大衆文化評論家のチョン・ドクヒョン氏は「ユニバースというグローバル投票システムを作ったのは最初から韓国市場より世界市場のファン層を狙ったとみられる」と話した。

(3)成長するK-POPガールズグループ市場

デビュー作リリースから1週間販売数を示す初動販売枚数はファン層と市場規模を測定するバロメーターとされる。

最近のガールズグループの初動販売記録ははっきりと右上がりを示している。最近6年間の毎年の最高記録を見ると、2015年がf(x)の『4wall』で6万6000枚、2016年がTWICE(トゥワイス)の『TWICEcoaster:LANE1』で9万4000枚、2017年がTWICEの『twicetagram』で12万9600枚、2018年がTWICEの『Yes or Yes』で11万8200枚、2019年がTWICEの『Feel Special』で15万4000枚、2020年がBLACKPINK(ブラックピンク)の『THE ALBUM』で68万9000枚、2021年がTWICEの『Formula of Love:O+T=<3』で31万8800枚だ。

ただボーイズグループよりは依然として市場性は低い方だ。昨年ボーイズグループは197万3200枚を販売したBTSの『Butter』をはじめ、初動販売だけで100万枚を超えるアルバムが3作誕生した。昨年最高記録を立てたTWICEの『Formula of Love:O+T=<3』もボーイズグループでは11位であるTHE BOYZ(ザ・ボーイズ)の『THRILL-ING』の52万3600枚より少ない。
韓日中合同ガールズグループ Kep1er、第2のIZ*ONE・ENHYPENになるか(1)

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