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金正恩第1書記、後頭部になにが?

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

金第1書記が群衆に手を振っている(写真=朝鮮中央テレビ)

1958年に金日成主席が中国の毛沢東と会った時の様子。後頭部が盛り上がっている。

執権4年目を迎えた北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記に健康不安説が再び出ている。10日の朝鮮労働党創建70周年行事の際に姿を見せた金第1書記は30代初めの若さでも過度に太った姿だった。情報当局は最近体重が増え130キログラムに達するものと把握している。

創建70周年行事で金第1書記は立っているのがつらそうで、演説をする間や群衆に向け手を振る時も手に力を入れて演壇をつかんだり演壇にもたれる姿を見せた。2014年の金日成(キム・イルソン)20周忌の時は足を引きずって現れ、その後現地指導する時には杖をついた姿も見せた。すべて過度な体重のためと分析される。

このような過度な体重は金第1書記の首の後ろにも変化をもたらした。労働党創建行事に出席した中国共産党序列5位の劉雲山氏と群衆に向かって手を振る写真で金第1書記の視線が下側に向かっており、首のラインがふくらんでいるのを確認できる。


ある専門家はただちに健康上の大きな問題はないように見えるが、後頭骨が飛び出している可能性もあり、線維腫や脂肪腫の可能性があるとした。もちろん写真で見た時の判断だ。

ところでここで、金第1書記がこれほど似ようとしている金日成主席の姿が思い出される。若い時期に首の後にできたこぶが死去時には野球ボール大になったことが知られている。

北朝鮮最高権力者の金正恩第1書記、そして彼の祖父の金日成主席。2つの写真で比較してみれば非常に似ているのは明らかだ。

ピョン・ソング中央日報映像部長



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