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変化した対北朝鮮接近法…韓国政府「制裁解除も議論」(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
朴槿恵(パク・クネ)大統領の北朝鮮接近法が変わった。11日の南北高官級会談カードは予告なく取り出された。朴槿恵政権に入って北朝鮮に先に高官級会談を提案したのは初めてだ。それほど積極的だ。2月に開催された南北高官級会談の場合、北朝鮮が先に提案した。

特に統一準備委員会の最初の会議(7日)が開かれてから4日後のことだ。朴大統領は統一準備委の会議で、「政府の目標は北の孤立ではない」と強調した。

青瓦台(チョンワデ、大統領府)の関係者は今回の会談の提案を、朴大統領が3月28日に明らかにしたドレスデン構想を具体化するための最初の一歩と伝えた。朴大統領は年初の記者会見で「統一大チャンス論」で雰囲気を変えた後、ドイツ訪問でドレスデン構想を公開した。すでにこの時から南北関係の進展に弾みをつけようとしたという。しかしセウォル号沈没事件(4月16日)でブレーキがかかった。


朴大統領はドレスデン構想に燃料を入れて火をつける時点は今だと判断したとみられる。7月30日の再・補選勝利で国政運営に弾みがつき、執権2年目も後半期に入り、これ以上は遅らせることができない状況も重なった。ローマ法王の訪韓、北朝鮮応援団が参加する仁川アジア競技大会などとつながる南北関係改善の雰囲気も影響を及ぼしたという。

高官級会談が行われれば、ドレスデン構想の現実化に焦点が合わされるとみられる。ドレスデン構想とは▼南北住民間の同質性回復▼対北朝鮮民生インフラ構築▼人道的問題の解決--が骨子。政府は高官級会談を提案し、「秋夕(チュソク、中秋)を契機に離散家族再会問題をはじめとする双方の関心事項を議論することを希望する」という立場を伝えた。青瓦台(チョンワデ、大統領府)の関係者は「ドレスデン構想の核心は同質性の回復と北住民の人道的問題の解決であるだけに、朴大統領はこの問題から一つずつ解いていくべきだという考えが強い」とし「北の核問題に関する国際共助を崩さない範囲で、南北交流を次第に拡大していくということだ」と述べた。この関係者は「ドレスデン構想をひとまず現実化させるものの、北の核問題に進展があれば、大々的な経済協力段階に入る『段階的関係改善』までも念頭に置いている」と話した。



変化した対北朝鮮接近法…韓国政府「制裁解除も議論」(2)

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