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羅卿ウォン元議員「李在明政権になれば文政権より北朝鮮に執着」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

羅卿ウォン(ナ・ギョンウォン)元未来統合党議員 [国会写真記者団]

ソウル市長選挙と党代表選挙に挑戦して相次いで失敗してから約6カ月、最近また政治活動を再開した羅卿ウォン(ナ・ギョンウォン)元未来統合党(国民の力の前身)議員が、与党・共に民主党の李在明(イ・ジェミョン)大統領候補に対する攻撃の一線に本格的に登場した。

羅元議員は12日、フェイスブックに「文在寅(ムン・ジェイン)政権の北朝鮮への執着は板門店(パンムンジョム)首脳会議、9・19南北軍事合意に続いて任期末の終戦宣言推進にまで続いている」とし「李候補になってはいけない数多くの理由があるが、その一つが文政権以上に北朝鮮執着になる可能性があるため」と明らかにした。

続いて「李候補は文政権が推進する北朝鮮の核に対する立場変化がない無条件の終戦宣言を積極的に推進すべきだと言いながら、数日前は尹候補に対して賛成するよう圧力を加え、今日は突然、無条件の終戦宣言に反対すれば親日だと言った」とし「本当に困った人だ」とコメントした。 


さらに「国際社会が今どのように変化するかには関心がなく、ひたすら南北問題に執着する姿が旧韓末の鎖国政策と同じ」とし「今は安全保障同盟を越えた経済同盟に韓米間の同盟をアップグレードする時だ」と強調した。

羅元議員は現政権の北朝鮮政策について「本当に幻想的な話にすぎない」とし「南北間の無条件の戦宣言はいけない」と反対した。

その理由について「無条件の終戦宣言が平和をもたらさないのは自明であり、その後の大韓民国の国論分裂は火を見るよりも明らか」とし「左派は終戦宣言で在韓米軍駐留の根拠がなくなったと言って在韓米軍の撤収を持ち出すため」と説明した。

また「李候補の終戦宣言に対する立場を聞くと、文政権のシーズン2だ。いや、改悪された文在寅政権になるはず」と批判した。

羅元議員は3月のソウル市長選、6月の党代表選に出馬したが当選には至らず、6カ月間ほど沈黙を続けてきたが、6日に選挙対策委員会の発足式に出席して政治活動を再開した。



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