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アフガンで出回る韓国軍服…タリバンに続き抵抗軍まで

ⓒ 中央日報日本語版

2011年に導入された新型のデジタル戦闘服。ピョン・ソング記者

タリバン隊員が先月、韓国軍の軍服を着用した写真を投稿したのに続き、タリバンに対抗する民族レジスタンス戦線軍が韓国軍服の写真を公開した。

3日(現地時間)、タリバン抵抗軍と推定されるソーシャルメディアのアカウントには、「タリバンから奪ったもの」とし、写真2枚公開された。このアカウント名はタリバン抵抗軍「民族レジスタンス戦線(NRF、National Resistance Front)」と同一だ。

韓国国軍の戦闘服が大量に海外で売られ、このうち一部がタリバンの手に渡ったものとみられる。

タリバン隊員が着用した戦闘服は、韓国軍が1990年から2014年まで使用した「迷彩戦闘服」だ。軍関係者は、予備軍訓練を終えた除隊者が古着回収箱に入れたりインターネット中古取引サイトで発売し、民間に流出したものとみている。その後、中古戦闘服が行商人などを通じて大量に外国に売られていったのだ。

一方、韓国軍はすでに2011年から「デジタル戦闘服」を導入し、普及した。2011年から2014年までの3年間余りの混用期間を終え、2014年8月からは新型戦闘服のみ着用するようにした。「軍服取締法」は、類似軍服の販売・着用などを禁止しているが、これに違反した場合、1年以下の懲役または1000万ウォン(約93万7000円)以下の罰金刑に処される可能性がある。しかし、新戦闘服の導入により、「カエル戦闘服」は現行の軍服取締法に基づく処罰の対象から除外されている。

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