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来年最低賃金、韓国が日本より高い…円安・累積上昇率などの影響

ⓒ 中央日報日本語版
韓国の来年の最低賃金が日本を逆転するものと予想される。 

日本厚生省は23日、各都道府県審議会が確定した最低賃金を発表した。全国加重平均基準で1時間当たり最低賃金は961円で3.3%上がった。昨年の3.1%に次ぐ最大幅の引き上げだ。ロシアのウクライナ侵攻などの影響で国際物価が急騰し、引き上げ幅が高まったものとみられる。 

韓国は来年1時間当たり最低賃金を今年9160ウォン(約935円)より5.0%引き上げた9620ウォンに決めた。24日の為替レート基準では、来年1時間当たり最低賃金は韓国が日本より約21円高いわけだ。

このように最低賃金が逆転した最大の理由は為替レートの変動を挙げられる。昨年、100円=1041.92ウォンだったが、今年に入って円安が進み、前日は100円=978.54ウォンとなった。

円安以外にもここ数年間、韓国の最低賃金の累積引上げ率が高いことも逆転に影響を与えた。2018~2022年の最近5年間の最低賃金の累積引上げ率によると、韓国が41.6%、日本は12.1%だった。


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