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「尹大統領のNATO出席」への中国の警告に、韓国首相「報復あっても原則守る」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
中国が尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領のNATO首脳会議出席に反発していることと関連し、韓悳洙(ハン・ドクス)首相は「中国がやれとかやるなとか言うのは礼儀ではない。相互尊重にも合わない」として批判した。韓首相は28日に行われた就任1カ月記念記者団夕食懇談会で、「韓国が安全保障のために必要だといえば(NATOに)行くだろう」としながらこのように話した。この日の韓首相の発言は、「尹大統領のNATO首脳会議出席に対し中国との対立を心配する声がある」という記者の質問に答える過程で出た。韓首相は「基本的に国際社会と米国、同盟国と厚い関係を基にし、中国はとても重要な国なのでまず互いに利益になり尊重する方向で関係をよくしていくべき」として原則的な立場を強調した。韓首相はただ、中国の経済報復の懸念に対しては「中国と韓国の分業体系は非常に円熟した水準にきた。中国の不満から影響を大きく受けるだろうという確信は持っていない」としながらも、「価値と国益が何かということの優先順位が少しずつ変わっている。『THAADの時のような報復があっても韓国の原則を守らなければならないのか?』もちろんだ」と付け加えた。◇「所得主導成長設計のKDI院長? 替えるべき」韓首相は国内懸案と関連してもはばかることのない発言を吐き出した。「文在寅(ムン・ジェイン)政権当時に任命された経済人文社会研究会理事長や韓国開発研究院(KDI)院長の処遇はどのようにするか」という質問に、韓首相は「替えなくては」とし、「われわれ(新政権)ととても合わない」と答えた。特に韓首相はKDIの洪長杓(ホン・ジャンピョ)院長と関連しては「KDIに所得主導成長の設計者が座っているというのは話にならない」と指摘した。文在寅政権の初代経済首席秘書官で所得主導成長政策の設計者として知られる洪院長の自主的な辞任を促したものとの分析が出ている。韓首相は行政安全部警察局の新設案に対しては「妥当と思う。あの途轍もない組織が『庁』組織で回っているが、そこに対する支援、オーケストレーション(調整)がないということは行政組織不備」と話した。警察局設置に反対して辞意を表明した金昌竜(キム・チャンリョン)警察庁長と関連しては「(尹大統領が)辞表を受理するのかに対する決定をせずにNATOに行ったようだ」と話した。続けて「『前回もともと発表されていた(治安監)人事が原案で、だれかが割り込んで後で直したのではないか』ということは本当にファクト(事実)ではないので(尹大統領が)本当に失望と挫折をしている。その問題に対してはっきりとファクトファインディングすべき。その基礎の下に問責する人は問責して(という考えを大統領が持っている)」と付け加えた。刑執行停止申請が許可されて一時釈放された李明博(イ・ミョンバク)元大統領の赦免の可能性に対しては、「法治主義に人を選り分けることはありえないが、ある程度情酌量というか、受刑生活やそうしたものを見て対外的な見方を念頭に置かなければならないのではないかと思う。本人が高齢でその刑を満了するには難しい状況だと考える」と肯定検討の可能性を示唆した。韓首相は李明博政権時代に駐米大使を務めた。

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