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<野球>起亜の育成型外国人投手ボー・タカハシ、西武と契約

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

西武に移籍した元起亜の投手ボー・タカハシ。[写真 韓国日刊スポーツ]

2021年シーズンに助っ人外国人投手として起亜タイガーズで活躍したボー・タカハシが日本に進出した。

日本のプロ野球西武ライオンズは16日にホームページを通じ「ボー・タカハシ投手の入団が決定しましたのでお知らせいたします。背番号は『42』になります」と明らかにした。球団本部の渡辺久信ゼネラルマネージャーは「まだ24歳と若くて、無限の可能性がある投手です。リリーフとして考えています」とコメントした。


日系3世でブラジル国籍のタカハシは、9月にアーロン・ブルックスと入れ替わる形で起亜に合流した。KBOリーグデビュー戦だった9月25日に光州(クァンジュ)SSGランダース戦、10月1日のキウム・ヒーローズ戦で好投して期待された。しかしその後3試合で4点以上を取られ苦戦した。KBOリーグでの成績は7試合1勝3敗、平均自責点4.91。


タカハシは「西武ライオンズの一員となり、とても興奮しています。与えられた役割を全うして勝利に貢献したいです。日本に住む親戚に会うことも楽しみです」とコメントした。

起亜は正規シーズン終了後タカハシを保留選手リストに上げた。獲得した時から「育成型」外国人投手として目を付けていたが、再契約には至らなかった。



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