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<最悪の韓日関係 突破口は>韓流ドラマに日本男性ファンも熱狂、日本アニメは韓国で興行大ヒット(2)

ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版
韓国ではゲームや漫画・アニメジャンルで日本コンテンツが善戦している。昨年3月に発売された任天堂ゲーム『あつまれ どうぶつの森』は韓国でコンソール品切れ大乱を引き起こすほどの爆発的人気を呼んだ。1月27日に公開された『劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編』は公開130日目である先月5日、累積売上額200億ウォン(約19億6400万円)を超えた今年初めての作品(201億ウォン)になった。この熱気は出版にも広がった。4月出版された『鬼滅の刃』単行本完結編である第23巻は大型書店「教保(キョボ)文庫」で4週連続総合1位を記録したほか、ECサイト「YES24」上半期の決算では漫画ベストセラー1位から25位までを限定版と公式ファンブックを含めた『鬼滅の刃』シリーズが席巻した。

『鬼滅の刃』シンドロームは右翼論争を内包していてより一層注目される。実際、原作漫画で主人公・炭治郎がしていた耳飾りのデザインが旭日旗を連想させるという論争が繰り返し登場し、この論争を反映して輸出用劇場版では耳飾りのデザインが変更される事態となった。このような論争のため、業界では当初観客を10~20万人ほどと予想していたが、20代(54%)男性(57%)を中心に「n次観覧」(同じ映画を何度も見ること)ブームと共に4カ月以上のロングランヒットとなっている。朝日新聞も、映画をn次観覧して漫画全巻を購入したという20代大学生の「日本といえば何でも嫌いだ、拒否だという姿勢でいいのか。文化を楽しむことで『売国奴』になることはない」というインタビューを紹介した。カン教授は「1998の年日本大衆文化開放以降に生まれた世代は、以前の世代が感じていた負担感がない」としながら「伝統的にグローバルコンテンツだった日本大衆文化は『ノージャパン』をはじめとする韓日関係とは影響なく粘り強く消費層を確保してきた」と分析した。韓国外国語大学融合日本地域学部のイ・チャンミン教授は「ファストファッションやビールは違うものとの代替が可能だが、独創的なソフトウェアは代替が難しい」と説明した。
<最悪の韓日関係 突破口は>韓流ドラマに日本男性ファンも熱狂、日本アニメは韓国で興行大ヒット(1)

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