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「懲役17年確定」の李明博元大統領、「法治崩れた…国の未来が心配」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
李明博(イ・ミョンバク)元韓国大統領が29日、横領・贈収賄などの容疑で懲役17年の刑が確定したことを受け、「法治が崩れた。国の未来が心配だ」と述べた。

李元大統領はこの日、大法院(最高裁)確定判決後に自身の代理を務めたカン・フン弁護士を通じて立場を表明した。大法院2部は同日、特定犯罪加重処罰法上賄賂などの嫌疑で起訴された李元大統領の上告審で、懲役17年と罰金130億ウォン(約12億円)、追徴金57億8000万ウォンを宣告した原審を確定した。これにより、2月の控訴審直後に裁判所の拘束執行停止決定で釈放された李元大統領は、再び収監されることになった。

カン弁護士は「(李明博)大統領がおっしゃったことを文章にまとめた」とし「立場表明文だと考えてもらって良い」と述べた。

李元大統領は立場表明文で「私が裁判に臨んだのは、司法部が自由民主主義の最後の砦だという期待からだった。しかし、大法院は公正でも、正義でもなかった」と述べた。 

続けて「真実は必ず明らかになるだろう」と付け加えた。

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