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インド、第2外国語から中国語を除いて韓国語採択…「国境衝突」で反中感情か

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
韓国語がインドの正規教育課程の第2外国語科目に初めて採択された。半面、従来の第2外国語科目だった中国語は除外された。反中感情が反映されたとみられる。

インドの韓国文化院によると、インド政府は前日、こうした内容を含む新しい教育政策を発表した。この教育政策によると、韓国語はタイ語・ポルトガル語・ロシア語とともに第2外国語推奨科目リストに入った。

またインド政府は「教科書・出版物などにより多くの外国語の単語が新しく含まれるべき」とし、該当外国語に英語・フランス語・ドイツ語・ヘブライ語・日本語とともに韓国語を挙げた。

一方、従来の推奨科目リストからは中国語が除外された。先月、インド軍と中国軍が国境地帯で衝突したのをきっかけに、インド国内に広がった反中感情が影響を及ぼしたとみられる。

1968年に初めて制定されたインド教育政策は1986年、1992年の修正を経て28年ぶりに改正された。韓国文化院によると、当初、今回の改正草案には韓国語が第2外国語選択科目に指定されていなかった。インドの韓国大使観と韓国文化院はインド外務省と人的資源開発部に対し、韓国語採択の必要性について積極的に建議したという。ただ、韓国語はまだインドの大学入学試験の第2外国語科目には採択されていない。韓国文化院は韓国語が試験科目にも含まれるよう努力していく方針だ。

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