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武漢肺炎が呼んだ人種差別? 日本の商店「中国人入店禁止」貼り紙が論争に

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
中国発「新種コロナウイルス」、別名「武漢肺炎」患者が増加している中、日本の有名観光地にある商店が中国人の入店を禁止するとして論争になっている。

22日、朝日新聞の報道によると、温泉観光地で有名な神奈川県箱根町のある駄菓子店が感染を避けるために中国人の入店を禁止するという中国語の貼り紙を今月17日に店先に出した。

該当の案内には「ウイルスをばらまかれるのは嫌だ」「中国人は入店禁止」などの趣旨の文が書かれている。

商店運営者は同紙とのインタビューに「うちの店はマナーの良くない中国人に荒らされてきた」「コロナウイルスに自衛手段を取りたい。中国人は入ってほしくない」と答えた。

オンラインでは商店の対応をめぐって反発する中国語の掲示物が投稿され、商店運営者の携帯電話に謝罪を要求するSMSメッセージが転送されるなど反発の動きもあると朝日は付け加えた。

これに対し商店運営者は「内容を書き換える。物議をかもすような言葉は控える」としつつも、中国人の入店を拒む姿勢は変えない方針だという。

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