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韓経:「韓国の年俸の4倍払う」…「バッテリー人材」引き抜く中国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
電気自動車の「心臓」の役割をするバッテリー分野でも中国企業が活発に世界市場を攻略している。中国政府の電気自動車補助金政策に支えられて蓄積した資本と技術力を基に米国と欧州、日本など先進市場に相次いで進出した。

15日の業界によると、出荷量基準で世界の電気自動車用バッテリー市場1位の中国CATLが北米工場設立を検討している。CATL欧州法人のマティアス・ツェントグラフ代表はロイター通信に「北米地域へ事業拡大を考慮している」と明らかにした。CATLが北米に工場を建設すれば欧州に続く2番目の海外工場になる。

CATLは中国福建省、江蘇省、青海省にバッテリー製造施設を運営しており、ドイツに初めての海外工場を建設している。ドイツ工場では2025年に年間100ギガワット時の生産を目標にしている。電気自動車150万台に供給できる規模だ。CATLはトヨタ自動車が中国で販売する電気自動車にバッテリーを供給する契約も最近結んでいる。世界3位である中国BYDはドイツのアウディとバッテリー供給をはじめとする協業を議論中だ。

中国の電気自動車関連企業は韓国の熟練人材にも手を伸ばしている。韓国企業としては市場防衛だけでなく人材流出まで懸念しなくてはならない状況だ。中国恒大新能源汽車は電気自動車バッテリーを含む新エネルギー車分野で8000人のグローバル採用に乗り出したという。

業界関係者は「海外のバッテリー企業が人材を採用する時は熟練した技術者が多い韓国が『第1ターゲット』になる。中国企業の人材引き抜きが最も激しく、欧州などの企業からも『ラブコール』が絶えない」と話す。中国など海外のバッテリー企業は韓国企業の年俸の2~4倍を提示するという。

7月にはCATLがヘッドハンターを通じ韓国企業社員に既存年俸の3倍以上を提案したという事実が明らかになったりもした。


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