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<女子バレー>韓国、また日本に勝利…金軟景が23得点

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

19日の日本戦で活躍したキム・ヒジン(右)(写真=国際バレーボール連盟)

「金軟景(キム・ヨンギョン)!金軟景!」

「キム・ヒジン!キム・ヒジン!」

「韓国!韓国!」


約3000人の観客が集まった保寧(ボリョン)総合体育館はコンサート場のようだった。韓国選手のスパイクが日本のコートに突き刺さるたびに声援は大きくなった。韓国が宿敵日本を破り、バレーボールネーションズリーグ9連敗から脱した。

韓国女子バレー代表(世界ランキング9位)は19日、忠清南道保寧で2019国際バレーボール連盟ネーションズリーグ(VNL)第5週・日本戦を行い、セットスコア3-0(25-18,25-18、25-23)で完勝した。ベルギー戦の初勝利から9連敗中だった韓国はホームファンの前で2勝目をマークした。2勝12敗。特に韓国よりランキングが高い日本(6位)からつかんだ貴重な勝利だった。韓国は昨年のAVCカップ、アジア競技大会に続いて日本戦3連勝。

ステファーノ・ラバリニ監督(イタリア)のイメージ通りの試合だった。先月初めて韓国代表の指揮棒を握ったラバリニ監督は強いサーブで相手を崩した後、素早く反撃するバレーボールを選手に要求した。しかしイ・ジェヨン、パク・ジョンア、ヤン・ヒョジン、キム・ヘランら主軸選手が落選した韓国代表チームは期待以下の競技力を見せた。セルビア-マカオ-米国-イタリア-韓国という長距離移動も選手には負担となった。

誰よりも苦しんだはエース金軟景だった。金軟景はトルコリーグの日程が終わった後、コンディション調整のため第3週から合流した。しかし韓国は金軟景が加わってから7連敗を喫した。ホーム初戦の18日のドミニカ戦でも重要な場面で崩れて1-3で敗れた。金軟景は「自分が加わってから一度も勝てていない。韓国では必ず勝ちたい」と話していた。

第1セットではキム・ヒジンが活躍した。キム・ヒジンが両チーム最多の11点を挙げた。第2、第3セットでは金軟景が活躍した。金軟景は両チーム合わせて最多の23得点をマークした。攻撃成功率は45.65%。キム・ヒジンも21得点(攻撃成功率52.78%)で勝利に寄与した。



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