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韓国トヨタ社長「欧米産の日本車を韓国で販売も」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
韓米、韓EU(欧州連合)自由貿易協定(FTA)が発効した場合に韓国国内輸入車市場で競争力が落ちる日本自動車企業が対策を検討している。

韓国トヨタ自動車の中林尚夫社長(50)は15日、「日本車の競争力が大きく落ちる場合、欧州・米国の工場で生産した車を韓国に輸入することを検討する」と明らかにした。

中林社長は江原道(カンウォンド)太白(テベク)レーシングパークで開かれたレクサス車試乗行事で、「韓日FTAが締結されれば最も良いが、次善策として欧州工場を活用することも検討している」とし、このように述べた。


トヨタの高級ブランド「レクサス」は今年1-9月、韓国市場での販売台数が2560台だった。これは前年同期(3777台)比32%減。これに対し国内輸入乗用車市場は同じ期間56%も成長し、過去最高となった。

中林社長は「最近のレクサスのシェア低下には、トヨタのリコール事態の影響がなかったとはいえない」とし「これから韓国でIS Fをはじめスポーツセダン分野に挑戦し、来年初めにはレクサスブランド初のコンパクトハイブリッドモデルCT200hを出す予定」と述べた。



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