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ノーマスク1週間過ぎた韓国、むしろ感染者は減った…「周りを見れば理由はわかるだろう」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
韓国で室内でのマスク着用義務が解除されて1週間が過ぎたが、新型コロナウイルス新規感染者はむしろ減り続けている。

中央防疫対策本部が6日に明らかにしたところによると、この日の新型コロナウイルス新規感染者数は5850人で、昨年6月27日から224日ぶりの少なさだった。

先月30日に室内でのマスク着用義務が解除されてから1週間後には感染者の一時的な増加が現れるかもしれないと予想されたが、むしろ明確な減少傾向が続いた。


これに対して新型コロナウイルス特別対応団のチョン・ギソク団長兼国家感染症危機対応諮問委員会委員長はこの日、新型コロナウイルス中央災害安全対策本部の定例会見で「周りを見ればわかるだろうが事実みんなほとんどマスクを使っている。マスクをはずしても構わないのにはずさない人があまりにも多いのでマスク調整の影響をすぐに見るのは難しいのではないか」と話した。

しかしマスクをはずす人が増えれば感染が増加するのは仕方がないとし、「高リスク群が感染を予防できる唯一の手段」である2価改良ワクチン接種の重要性を強調した。

疾病管理庁によると、昨年11月27日から12月24日までの全感染者143万人を分析した結果、改良ワクチン接種者の重症化率と致死率は1~2回だけ接種した感染者の5~6分の1水準だった。

チョン団長は「依然として高リスク群の40%は新型コロナウイルスに対する免疫力が不足した状況。高リスク群のうち多くの人に免疫がなければそれだけ流行が終わらない。60歳以上は今回の流行が終わるまでは改良ワクチンを必ず打つように望む」と話した。



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