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米国「武器が底をついたロシア、北朝鮮・イランに支援要請」…来年初めには枯渇の見通しも

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

ウクライナ・ドネツク地域のバフムトではウクライナ兵士が塹壕を掘ってロシア軍に対抗している。[ウクライナ外務省ホームページ キャプチャー]

ウクライナを侵攻したロシアが北朝鮮とイランに武器支援を繰り返し要請していると米国防総省が明らかにした。

14日(現地時間)、ラジオ・フリー・アジア(RFA)によると、同省報道官はこの日ロシアが北朝鮮に武器の在庫減少に伴う追加支援を要請した兆候があるかどうか尋ねる記者の質問にこのように答えた。報道官は「我々の情報によると、北朝鮮はロシアのウクライナ戦争に相当量の砲弾をひそかに供給している」としながら「北朝鮮は中東や北アフリカ国家に輸出するかのように装うなどして船積みした武器の実際の目的地を曖昧にしている」と話した。

これに先立ち、匿名を求めた同省高官も12日「ロシアの軍需品備蓄状態を考慮する場合、イランや北朝鮮などのような国から協力の機会を探すのは驚くことでない」と話したRFAは伝えた。この高官は「ロシアが武器不足に直面し、精密度が落ちる40年以上経った古い武器まで使っている」とし「信頼できる弾薬を得るためにイランと北朝鮮のような国に手を伸ばしている」と強調した。あわせてロシアが外国産武器に依存しない場合、来年初めに武器の在庫が枯渇するだろうと展望した。


アブリル・ヘインズ米国家情報長官も今月4日、レーガン国防フォーラムで「現段階でロシアが注ぎ込んでいること(武器)を自己生産する能力がないと判断する」とし「彼らは効果的に弾薬を手に入れるために他国に助けを要請すると考える」と明らかにした。

英国軍もロシアが深刻な武器不足で困難を強いられている状況を確認したと英国ガーディアンが報じた。英国のトニー・レダキン国防参謀総長はこの日、英国王立防衛安全保障研究所(RUSI)の演説で「ロシアは計画になかった長期戦に突入して砲弾が著しく不足した状況に苦しめられている」とし「地上戦を正しく遂行できないほど」と明らかにした。

これに先立ち、英国のバーバラ・ウッドワード国連大使も9日の記者説明会で「武器が枯渇したことを受けて、ロシアが北朝鮮やイランから武器の支援を受けていると確信している」と述べたことがある。

最近ウクライナ側でも巡航ミサイルなどロシアの武器在庫が底をついているようだという主張が出ている。ロシアが主に使用してきたイスカンデル短距離弾道ミサイルの場合、開戦初期には900発の在庫を保有していたが先月末には119発に急減したとウクライナ側は推算した。また、最近ウクライナに発射されたKh-101巡航ミサイルの破片を分析した結果、昨年夏以降に追加で製作された武器だったと主張した。

これに関連し、韓国統一部の高位当局者は15日「(北朝鮮の)武器輸出の執行情況はまだ確認されていないと承知している」と述べた。外交部も先月初め「ロシアと北朝鮮の間の武器取引情況について、懸念を持って関連動向を鋭意注視している」と明らかにしたことがある。



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