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ロシア軍事専門家、国営テレビに出演「状況、悪くなっていく」 不利な戦況明らかに

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

ウクライナ首都キーウにロシア軍のタンクが捨てられている。 [ツイッター]

ロシアの有名な軍事専門家が国営テレビに出演し、戦況が不利だと話した。

17日(現地時間)、ロイター通信や英国タイムズなどによると、ロシア軍事専門家で元大佐のミハイル・ホダリョノク氏が前日夜、国営テレビ「ロシヤ1」のトークショーに出演し、「率直に言うと、状況は我々にとって良くなくなっていく」としながら「事実上、世界が我々の反対側に立った」と話した。

司会者が「ウクライナ兵士は徴集兵だ」というと、ホダリョノク氏は「本当に重要なのは動員方式ではなく戦う意志」と説明し、ウクライナに抗戦意志が高い100万人の人々がいることを強調した。

ロシアのエリート軍事学校出身であるホダリョノク氏は、ウクライナ侵攻前もこの侵攻が国益に役に立たないと警告した。

情報将校出身のブロガー、イゴール・ギルキン氏はテレグラムチャネルでドンバス地域の攻撃が失敗したと主張した。ギルキン氏は「2週間以上激しく戦った末、戦術的成功だけを収め、大きな地域は1カ所も解放できなかった」とし「ドンバスを完全に解放できないようだ」とした。

1カ月前のウクライナ攻撃でロシア巡洋艦「モスクワ」が沈没し、最近はハルキウ(ハリコフ)から退却し、渡河作戦中に大隊級が全滅するなど戦況が潮目を迎えている。

英国エコノミスト誌によると、ロシアは首都キーウ(キエフ)を諦めて東部ドンバスに本格的な攻勢を仕掛けたが、小さな成功しか得られなかったと分析した。

ウクライナ軍は第2の都市である北東部ハルキウ一帯を取り戻す戦果を上げた。だが、アゾフスタリ製鉄所を要塞としてロシアに対抗し、「決死抗戦」の象徴だった南東部の要衝地である湾岸都市マリウポリは結局諦めることになった。

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