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日本気象庁の「独島」自国領土表記に韓国鬱陵島住民「歴史を否定」

ⓒ 中央日報日本語版
日本気象庁が津波警報気象地図に独島(ドクト、日本名・竹島)を自国の領土に含ませた事実が知らされると、鬱陵(ウルルン)地域住民たちと韓国独島関連団体が是正を促す抗議が続いている。

気象庁は16日、南太平洋の島国トンガ沖合海底の火山爆発で津波警報を下した。気象庁はこの過程でホームページに掲載した関連地図で独島を日本領土の色である青色で表記した。

これに先立って、日本政府は2年前G20首脳会議当時にもG20の公式ホームページの日本地図に独島を日本領土と表記したことがある。当時、韓国外交部はこの事実に対して外交ルートを通じて厳重に抗議したことがある。この他にも日本政府は東京オリンピック(五輪)・パラリンピック組織委員会のホームページに独島を日本の領土のように表示し、韓国政府の削除要求を受け入れなかった。

17日、慶北(キョンブク)道民日報によると、「青い鬱陵・独島を育てる会」のチョン・ギョンジュン会長は「日本が独島を自国の領土に表記したのは歴史を否定するごり押しで妄言の水準だ」として是正を促した。


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