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韓国外交部長官「韓米声明の両岸関係言及、中国は理解してくれる」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

鄭義溶長官

外交部の鄭義溶(チョン・ウィヨン)長官は24日、韓米首脳会談で台湾問題が言及され中国が反発していることと関連し、「韓半島(朝鮮半島)問題を平和的な方法で解決すべきという原則と、両岸関係の問題も平和的に解決すべきという原則は事実同じ性格」と明らかにした。

鄭長官はこの日午後、KBSのニュース番組に出演した際に関連質問を受け、「中国も韓国政府の立場に対し理解してくれるものと期待している」と明らかにした。

鄭長官は「中国とはきょうだけでなくいつも緊密に疎通している。韓国政府は『ひとつの中国』の原則を確実に維持しながら、韓米同盟と韓中間の戦略的協力パートナー関係を調和を取りながら発展させていくという基本原則を持っており、これに伴い、共同声明にも韓国の政策がしっかり反映されている」と話した。

その上で「台湾海峡の平和と安定が域内の平和と安定に極めて重要ということはあまりにも当然の事実だ。こうした事実を共同声明で表現したものだ。極めて一般的な内容で表現されている」と強調した。

これに先立ち中国外交部の趙立堅報道官は定例会見で台湾問題を明示した韓米共同声明に懸念を示し、「関連国は台湾問題で言動を慎重にすべきで、火遊びしないことを促す」と話した。

鄭長官は中国政府が習近平国家主席の訪韓に対し「提供する情報がない」としてこれまでと異なる立場を明らかにしたことに対しては、「習主席の訪韓はできるだけ早期に成功させるということが両国政府の基本立場で、そうした立場に変わることがないと信じている」と話した。続けて「新型コロナウイルス状況だけ改善されれば習主席の年内訪韓が行われると期待している」と強調した。

彼はまた、韓米間の「ワクチンパートナーシップ」の構築にともなう新型コロナウイルスワクチンの韓国での委託生産に対しては「私が聞いたところでは委託生産が非常に近い将来なされるという。その生産されたワクチンのうち相当量が国内に普及されることで了解されたもの理解している」と説明した。

また、バイデン米大統領が提供すると約束した韓国軍55万人に対するワクチンの接種時期については、「できるだけ早期に供給することにしたため、近い将来ワクチンが韓国に到着するものと期待する」」と答えた。

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