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金正恩委員長、娘ジュエ氏に真ん中を譲った…北朝鮮で「武器失踪」閲兵式

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

北朝鮮が25日、第9回労働党大会の閉幕を記念する閲兵式を平壌(ピョンヤン)金日成(キム・イルソン)広場で開催した。 [平壌労働新聞=ニュース1]

北朝鮮が第9回労働党大会を記念して開催した閲兵式(軍事パレード)で、金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の娘ジュエ氏が有力な後継者としての地位を誇示するような儀典の中で登場した。




26日の北朝鮮国営メディアによると、ジュエ氏は前日に開かれた夜間の閲兵式に母・李雪主(イ・ソルジュ)氏とともに出席した。目を引いたのはジュエ氏の動線と服装だ。金正恩委員長と同じ革ジャケット姿で登場したジュエ氏は行事場所の階段を下りる際、真ん中に位置した。今回の党大会を通じて自身の政治的位置づけをさらに強化した金正恩委員長がむしろ右側に退く姿だった。もちろんジュエ氏は一歩後ろにいたが、最高指導者を中心に置く北朝鮮の儀典慣例を考慮すると象徴的な演出という分析が出てきた。


こうした場面は情報当局の判断と一致する。国家情報院は12日、国会情報委員会の報告でジュエ氏が後継者授業中という従来の判断を越え、事実上の後継内定段階に入ったという分析を報告した。ジュエ氏が単純な行事同行を越え、現場で問題点を聴いて施策執行に意見を述べるなど実質的な役割が大きくなったというのが国家情報院の分析だ。

実際、北朝鮮は対内外的にジュエ氏の地位を誇示するような場面を繰り返し公開してきた。ジュエ氏は昨年9月、金正恩委員長の訪中に同行したのに続き、11月の空軍創設80周年行事では金正恩委員長と並んで革のロングコートを着てサングラスをかけたまま飛行を参観した。1月1日の錦繍山(クムスサン)太陽宮殿参拝では参拝行列の最前列の真ん中に立った姿が公開されたりもした。

北朝鮮はまだジュエ氏の名前や公式肩書を公開していない。ただ、2024年からジュエ氏に対して「進む方向を提示する」という意味の修飾語「嚮導」を使ったのに続き、最近はジュエ氏を象徴する「セッピョル(新星)」の名称を入れた大規模な建設事業まで終えた。

一方、今回の閲兵式では異例にも大陸間弾道ミサイル(ICBM)のような新型武器体系が一つも動員されなかったとみられる。韓国国防安保フォーラム(KODEF)によると、2015年10月10日の労働党創建70周年行事以降13回の閲兵式のうち装備が登場しなかったのは初めてという。

その代わりウクライナ派兵部隊「海外作戦部隊縦隊」をはじめ、計50個の徒歩縦隊(約1万5000人)や飛行縦隊など軍兵力を中心に行列が組まれた。これにめぐり「3月末または4月初め」と予想されるトランプ米大統領の訪中を契機とする朝米対話再開の可能性を念頭に置いて北朝鮮が武力示威を調節したという分析が出ている。



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