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野外実動訓練の隔たり埋まらないまま…韓米連合訓練計画を発表

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

25日午後、ソウル竜山(ヨンサン)国防部で2026フリーダムシールド演習計画関連の共同ブリーフィングをする合同参謀本部のチャン・ドヨン公報室長と在韓米軍司令部のライアン・ドナルド広報室長 [写真 共同取材団]

韓米軍当局が今年のフリーダムシールド(FS、自由の盾)連合演習期間の野外実動訓練(FTX)の回数や規模などを確定できないまま25日、上半期のFS施行計画を発表した。これに先立ち在韓米軍の西海(ソヘ、黄海)空中訓練をめぐり韓米軍当局者間のぎこちない雰囲気が感知される中、上半期の連合演習・訓練に臨む可能性が高まったということだ。

韓国軍の合同参謀本部と在韓米軍はこの日、共同報道文を出し、「韓米は連合防衛態勢確立のために来月9日から19日までFS演習を施行することにした」とし「演習シナリオに関連した韓国の防衛に必須である訓練『ウォリアーシールド(Warrior Shield)』を実施することで実戦性と戦闘準備態勢を強化していく」と明らかにした。FSは韓米が毎年前半期に実施する防御的性格の演習だ。


FS準備期間の韓米間の最大の争点だったFTXを実施するかどうか、その規模、回数などについて韓米は隔たりを埋められなかったいう。合同参謀本部の関係者は「訓練は韓米間で緊密に協議中であり、来月9日までに完了することを期待する」と述べ、調整の余地を残した。半面、在韓米軍側は「(FTXを)計画通り施行する」と強調した。これは旅団級以上の大規模機動訓練も従来の計画通り施行するべきという米国側の立場を表したものとみられる。


今年の共同報道文では北朝鮮の核の脅威または抑止などの表現が2023年にFS名称を使用して以降、初めて消えた。対北朝鮮融和ムードを重視する韓国政府の立場と、在韓米軍の対中牽制の役割を拡大しようとする米国側の立場が一致したと解釈される。



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