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78歳のお年寄りも「ドバイもちもちボールで開店待ち」…孫にあげるのかと聞かれ「自分が食べる」=韓国(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

コンビニエンスストアのCUが発売したドバイ・デザートの数々。[写真 CU]

ドバイもちもちクッキーの流行は路地裏商圏(個人商店)から始まったが、飲食・流通の大手企業が続々と参入したことでさらなる熱気を帯びている。先月26日から今月26日までに食品医薬品安全処に品目製造報告(新製品の申告・登録手続き)が行われた「ドバイデザート」だけで82個に達する。

業界はこのレシピをケーキ、タルト、ドーナツ、かき氷などへと拡張し、さまざまな派生商品を生み出している。ベーカリー業界トップのパリバゲットは、ドバイもちもちボールに続き「ドバイもちもちタルト」を発売し、カフェ業界トップのスターバックスは今月30日、一部の店舗で「ドバイもちもちロール」の発売を開始する予定だ。スターバックスコリアの関係者は「『ドバイデザートの商品を発売してほしい』という要望が顧客から多く寄せられた。『ドバイ飲料』の発売も検討中」と説明した。コンビニ、百貨店、ホテル業界まで関連新製品の競争に加わっている。


主要企業が「ドバイ事業」に本格的に乗り出した背景には、デザートのヒット力がある。コンビニCUの「ドバイもちもち大福」は発売2カ月で累計販売数180万個を記録し、トゥーサム・プレイス(A TWOSOME PLACE)のドバイケーキは26日、事前予約開始から5分で完売した。カフェ・ソルビンの「ドバイチョコソルビン」は冬季の閑散期にもかかわらず、先月の販売量が前月比42%増加した。


業界関係者は「ますます人気が高まっており、企業も関連商品の企画にリソースを集中させている」と述べた。イ・ウンヒ教授は「以前の他のデザートブームよりも長く続くと見ている」としながらも、「価格帯を抑えながら味と品質を維持できるかどうかが、ロングランのカギになるだろう」と指摘した。)


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