본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

日経平均株価、史上初めて4万円台突破

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

日経平均株価が4日の取引時間中に4万円台を初めて突破した。

日経平均株価が4日の取引時間中に4万円台を初めて突破した。日経平均株価はこの日午前9時の取引開始と同時に前営業日比0.73%上昇した4万201円をつけた。米ナスダック総合指数が1日(現地時間)に過去最高値を更新したのが影響を及ぼしたという分析だ。

日本経済新聞は「1日の米株式市場でエヌビディアはじめハイテク株が大幅高となったのを追い風に、海外投資家による日本株買いが一段と強まる公算が大きい」と伝えた。

ニューヨーク株式市場で人工知能(AI)・半導体業種の株価上昇が続き、12カ月間に260%も急騰したエヌビディアは1日にも終値基準で4.0%も上昇した。


日経平均株価は今年に入って上昇が続き、先月22日、「バブル経済」だった1989年12月29日の取引時間中の最高値(3万8957円)と終値基準の最高値(3万8915円)を更新した。さらに1日には取引場で3万9990円まで上昇して4万円台に近づいた。

日経平均株価はバブル経済の崩壊とリーマンショックによる金融危機などの影響で2009年3月には7054円まで下落するなど低迷が続いたが、日本銀行(日銀)の緩和的な通貨政策などの影響で徐々に上昇してきた。



関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴