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断髪・断食カード使い尽くした…日本の放出開始で立法闘争に旋回した韓国野党

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

東京電力は今月21日、海外メディアを福島第一原発二招待して汚染水を薄めて放流する設備を公開する行事を行った。イ・ヨンヒ特派員

韓国最大野党・共に民主党が福島汚染水放出が現実になった24日、場外闘争でなく立法戦に重心を移した。

民主党はこの日午前、国会で議員総会を開き、すでに発議された▼農水産物原産地表示法▼農漁業災害対策法(放射能汚染被害を漁業災害と認定)▼被害漁業人など支援に関する特別法--を党論に指定した。また日本水産物の輸入を包括的に禁止する「福島原発放射性汚染水露出水産物輸入禁止法」を民主党議員168人全員の名義でこの日、新しく発議した。

議員総会では日本を糾弾する発言が続いた。李在明(イ・ジェミョン)代表は「(日本が)第2次世界大戦当時に銃刀で太平洋を蹂躪したとすれば、今は放射能で人類全体を脅かしている。歴史は今日を日本が人類にまたも拭えない犯罪を犯した日として記録するだろう」と批判した。朴光温(パク・グァンオン)院内代表も「若い世代と子どもに10年後、30年後にいかなる異常が生じるか断定できず、非常に恐ろしい」と述べた。


ただ、非公開会議では「漁業関係者被害対策準備が放出認定という誤解を招いてはいけない」(閔炳徳議員)、「日本産水産物を全面輸入禁止にするには科学的根拠が提示されなければいけない」(洪起元議員)などの指摘があったという。

これまで民主党は場外闘争に注力してきた。3月には尹才鉀(ユン・ジェガプ)議員が断髪し、6月には尹議員と禹元植(ウ・ウォンシク)議員が断食座り込みをした。金容民(キム・ヨンミン)議員は先月22日まで1カ月間、南海岸に沿って800キロを歩行しながら「汚染水海洋投棄反対」を叫んだ。党レベルでは国民署名運動(5月)に続き、徹夜座り込み(7月)、ろうそく集会(23日)を開いた。

実際に汚染水の放出が始まると、民主党は当初予定していたソウル「光化門(クァンファムン)-龍山(ヨンサン)徒歩行進」の代わりに立法戦略について議論した。院内指導部の関係者は「放出前は『放出阻止』が最大目標だったが、もう放出に対する代案の準備に進むしかない」と説明した。福島汚染水海洋投棄阻止総括対策委員長を務める禹元植議員は議員総会で「今日が放出する日だが、徒歩行進で抗議するよりも、これによって被害を受ける産業を保護する制度的装置を発表するのが責任ある姿勢と考えた」と明らかにした。

ただ、民主党は一度延期された「福島原発汚染水投棄中断国民行進」は25日に開催する予定だ。26日には正義党・進歩党・基本所得党と共にソウル都心で汎国民大会を開く。民主党の禹元植議員と梁李媛瑛(ヤン・イ・ウォンヨン)議員は27日、福島県いわき市に訪問し、日本現地集会に参加する。民主党は今後、ロンドン条約・議定書総会で放出阻止の声を高め、国際機構に議員を派遣するなど9月以降の「国際戦」も予告した。

これに対し与党・国民の力の尹在玉(ユン・ジェオク)院内代表はこの日、国会で記者らに対し「扇動して水産業の雰囲気を冷え込ませておきながら、それを保護する方法を発議するというのは『病を与えて薬を与える』格好だ」と指摘した。



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