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「文政権の5年、軍に『平和』注入…北の無人機に侵犯許す」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
--技術的な限界はなかったのか。

「無人機を迎撃する形は2つある。『ソフトキル』は妨害電波でかく乱して強制的に着陸させたり、目標を失わせる方式だが、スプーフィング(Spoofing)ともいう。非常に稀なことだが、イランが米国のドローンをスプーフィングで強制着陸させたことがあり、米国が驚いたことがあった。『ハードキル』はレーザー武器や対空砲火・ミサイル・航空機でドローンを破壊する方式だ。しかし2メートル以下はもちろん5メートルでも迎撃は容易でない。空中でレーダに表れては消える2メートルの無人機を迎撃するというのはベテラン操縦士でも難しい。小さな無人機に対応する適切なものがない。時速180キロのKA-1軽攻撃機が時速120キロの北の無人機を撃墜するには飛行速度が2倍以上にはならなければいけない。したがってすべてを撃墜するのは不可能であり、操縦士を過度に責めてはいけない」

--飛行禁止区域にも一部侵入した。


「合同参謀本部が北の無人機の航跡を精密に分析したところ、大統領室の半径2海里(3.7キロ)に設定された飛行禁止区域(P-73)の北側一部を侵犯したことが明らかになった。北の無人機の飛行高度が1-3キロであるうえ、装着したカメラの精密度が低く、今回、北は軍事情報として有意味な偵察写真を確保できなかったはずだ」

--大統領室に接近したが「ジャミング」は作動したのか。

「大統領警護レベルでとても広い地域を対象にジャミング(Jamming、妨害電波)などを稼働する場合、国民の不便が憂慮され、できるだけ最適化して管理していると聞いている。P-73はもともと航空機やミサイル挑発を前提とするため、2メートルにもならない無人機にまで適用する状況ではなかったはずだ。技術的にも限界があったかもしれない」

--韓国の防空体系で補完すべき部分は。

「全面戦争に対応した韓米同盟の防空体系は非常に優秀だ。ただ、局地防空と地域防空に分かれた国家防空体系を今回の無人機挑発をきっかけに全般的に点検する必要がある。特に飛虎複合体系が作動しない理由などを点検すべきだ。何よりも軍の姿勢と戦力を立て直さなければいけない。北の無人機を防ぐといって予算を注ぎ込んでも完ぺきに防ぐことはできない。防御武器と攻撃武器の適当なラインを見いだし、バランスよく戦力を発展させる必要がある。国会議員が3000億ウォンを選挙区に回したが、その程度の予算なら北の無人機に対応する手段をかなり確保することができる」


「文政権の5年、軍に『平和』注入…北の無人機に侵犯許す」(1)

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