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北朝鮮の無人機、韓国領空を侵犯…民家のある一帯を飛び回る

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

北朝鮮が2012年4月の軍事パレードで公開した無人攻撃機。[中央フォト]

北朝鮮の無人機が2017年以降初めて韓国領空を侵犯した。これに対し韓国軍が対応に出た。

韓国合同参謀本部によると、26日午前10時25分ごろから京畿道(キョンギド)一帯で北朝鮮の無人機と推定される数件の未詳の航跡がとらえられた。無人機の数も複数であると把握された。

韓国軍は未詳の航跡を金浦(キンポ)前方の軍事境界線(MDL)北側で確認した後、これを無人機と識別して警告放送と警告射撃を何回も行った。韓国空軍の戦闘機と攻撃ヘリコプターなど対応戦力を投じて撃墜作戦に出た。


北朝鮮の無人機は京畿道金浦、坡州(パジュ)、江華島(カンファド)一帯に越えてきた。複数の無人機がそれぞれ違った形態の航跡を見せ、このうち一部は民間人と集落がある地域まで侵入してきた。

韓国軍は探知資産だけでなく肉眼でも無人機を識別した。無人機の大きさは2014年に韓国で発見された北朝鮮の無人機と似ていると伝えられた。

これに先立ちこの日午前11時39分、KA1軽攻撃機が空軍原州(ウォンジュ)基地を離陸した後に墜落した。これは北朝鮮の無人機対応作戦支援に向け投入されて事故が起きたものとわかった。

北朝鮮の無人機による領空侵犯は5年ぶりだ。2017年6月9日に北朝鮮の無人機が江原道麟蹄(カンウォンド・インジェ)の山中で見つかっている。

当時この無人機はMDLを越えてきただけでなく、慶尚北道星州(キョンサンブクド・ソンジュ)の高高度防衛ミサイル(THAAD)基地まで南下して一帯を撮影したことがわかった。



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