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韓国初の民間開発試験ロケット「ハンビッ-TLV」…打ち上げ3度目の不発

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

発射台設置前に最終点検が行われている試験ロケット「ハンビッ-TLV」。高さ16.3メートル、直径1メートル、重量8.4トンの1段ロケット。 写真=イノスペース

韓国初の民間ハイブリッドエンジン試験ロケット「ハンビッ-TLV」の最初の打ち上げがまた不発に終わった。19日は気象問題で、20日は技術的問題で打ち上げが延期されたのに続き、3回目もまた延期になった。

韓国宇宙スタートアップ「イノスペース」はブラジルのアルカンタラ宇宙センターで21日午後7時2分(日本時間)打ち上げ準備を完了したが、取りやめになったと明らかにした。

この日、イノスペースは15トン級ハイブリッドエンジンを搭載した試験ロケット「ハンビッ-TLV」を正常に立てた後、酸化剤の充填まで終え、気象条件を確認して打ち上げを決定した。


その後、打ち上げのカウントダウン準備に入る前、作動すべき外部安全管理システムのエラーが感知され、試験打ち上げ自体が不発になった。

イノスペースは現在、ブラジル空軍と正確な原因を確認している。今後の日程は原因を把握した後、ブラジル空軍と協議をして決める予定という。



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