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ドラマ・音楽・パレード…Kカルチャーの魅力に浸る(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

日、ソウル光化門(クァンファムン)広場で開かれた韓国文化祭りに訪れた市民が国弓(上の写真)、グラフィティなどさまざまな体験を楽しんでいる。[写真 韓国文化祭り]

2日午後、ソウル光化門(クァンファムン)広場に「タンバムポチャ」が登場した。JTBCドラマ『梨泰院(イテウォン)クラス』(2020)に登場したポチャ(飲み屋屋台)そっくりに作られたポップアップストアはカリグラフィーやハロウィン扮装、グラフィティアートなどさまざまな体験をしようとする人々で混み合った。先月30日から8日まで開かれる「2022韓国文化祭り」で世界のファンが多彩な韓国文化を直接体験できる空間を用意した。今年で3回目を迎えた韓国文化祭りはこれまで新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)の余波でオンラインで非対面中心に行われてきたが、室外マスク着用義務解除など防疫指針が緩和されたことを受けて本格的な対面行事として開催されることになった。文化体育観光部が主催し、韓国国際文化交流振興院が主管する行事だ。

「INTO THE-K」という標語の下、韓国文化の魅力を取り入れた惑星「THE-K」を探険するというコンセプトのように、韓国ドラマとK-POPを中心に韓国文化のすべてを楽しむことができる場所を用意した。「THE-Kファンフェア」の一環として用意されたMBC(文化放送)ドラマ『赤い袖先』(2021~2022)のポップアップストアでは韓服レンタルや玉座の写真撮影はもちろん、書道や凧作り体験までできる。釜山(プサン)から来た小学生のキム・ゴヌくん(12)は「普段から歴史に興味を持っていて関連コンテンツを楽しんで見るほうだ。韓服を着て家族の写真を撮ることができて良かった」とし「連休を迎えて景福宮(キョンボックン)・青瓦台(チョンワデ、旧大統領府)など歴史テーマの旅行中」と話した。

韓国コンテンツ振興院が用意した冠作り、宮中トゥホ(投壺)、国弓体験など伝統文化体験コーナーも人気を呼んだ。南アフリカ共和国出身のティファニーさん(38)は「韓国に来て1年ほどになるが、新型コロナで韓国文化を十分に触れることができる機会がほとんどなかった。子どもたちにとって楽しい思い出になりそうだ」と話した。韓服を着て祭りに参加した市民も目についた。学校図書館で働いているというキム・ミヒョンさん(42)は「故宮夜間行事に行くために韓服を着て来たが、韓食振興院ブースで伝統茶食も作り、なかなかできない体験ができた」とし「中国が韓服も自分のもののように宣伝するなど文化工程を続いているが、このように伝統文化を楽しむことができる場がもっと増えてほしい」と話した。
ドラマ・音楽・パレード…Kカルチャーの魅力に浸る(2)

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