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北朝鮮「白頭山血統」写真集に李雪主氏登場…歴代ファーストレディーの中で唯一

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

2018年9月20日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領(左から3人目)と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長(左から2人目)が白頭山(ペクドゥサン)将軍峰(チャングンボン)で手を取り合って記念撮影を撮影している様子。写真共同取材団

北朝鮮の最高指導者「白頭山血統」を偶像化する宣伝物で歴代ファーストレディーの中で金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の夫人、李雪主(イ・ソルジュ)氏だけが登場して注目を集めた。

18日、対外宣伝メディア「わが民族同士」は労働党統一戦線部所属で対南・対外用出版物を担当する平壌(ピョンヤン)出版社が16日、写真集『人民は白頭山を歌う』を発刊したと明らかにした。

100ページの写真集には『将軍星』『光明歌』など金日成(キム・イルソン)主席を称える詩・宣伝画や『金正日(キム・ジョンイル)将軍の歌』『聞け、あの日の感激を』など金正日総書記を称える詩などが収録されている。

北朝鮮は白頭山を金日成主席の抗日運動を象徴すると同時に、「金正日の故郷」として3代世襲を正当化する偶像化に活用している。

北朝鮮は今回も白頭山に関連した金氏3父子の業績を羅列し「わが人民は金日成将軍の山、金正日将軍の山、金正恩将軍の山で、その名が輝く白頭山の歌をさらに高く歌い、主体革命偉業を成し遂げるだろう」と宣伝した。

一方、今回の写真集には金日成、金正日を描写した部分で配偶者が登場しなかった反面、金正恩委員長と李雪主夫人が2019年12月優しく白頭山の小川沿いに座っている姿、一緒にたき火にあたる姿、並んで白馬に乗って走る姿などが多様に紹介された。

一方、平壌出版社は2016年画帖『人民のための偉大な空』をはじめ、金委員長に注目した出版物を相次ぎ出版している。金正恩氏の権力強化に合わせて偶像化に力を入れる目的と分析される。


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