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専門家「北朝鮮、第4番坑道の核実験に数カ月かかるだろう」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

核実験

北朝鮮が最近復旧の動きが確認された豊渓里(プンゲリ)核実験場第4番坑道で核実験をするためにはあと数カ月かかるという米国核専門家の見通しが登場した。また、北朝鮮が7回目の核実験をしないでいることについては政治的、技術的な面を考慮していると分析した。

国際原子力機関(IAEA)で事務次長を務めたスティムソン・センターのオリ・ハイノネン特別研究員は21日、ボイス・オブ・アメリカ(VOA)放送とのインタビューでこのように予想した。

ただしハイノネン氏は「衛星イメージは坑道状況について制限された情況だけを提供している」とし「現場訪問を通じてのみ必要な事実を知ることができる」と付け加えた。

これに先立ち、ハイノネン氏は16日、「第4番坑道の新しい動きに関連し、爆発規模が異なる核実験を進めるための事前作業である可能性がある」と診断しながらも「現在、衛星写真分析だけでは最近観測された活動が核実験準備と直接的な関連性があるかどうかを分析するのは難しい」と言及していた。

北朝鮮は米朝・南北首脳会談を控えた2018年、豊渓里核実験場の坑道を爆破したが、最近第3番坑道の復旧を終えたことに続き第4番坑道周辺道路を整備する動きが確認されて連鎖核実験の可能性が浮上している。

ただしハイノネン氏は第3番坑道について「現在政治的決断が下されれば核実験のための技術的準備はできている」という従来の診断は維持した。

元6カ国協議米国次席代表のジョセフ・デトラニ氏は北朝鮮が核実験敢行まで「多くの要素を考慮しなければならない」としながら、韓米当局の強力な対応予告や中国の懸念などを北朝鮮が考慮する要素に挙げた。

米戦略国際問題研究所(CSIS)のビクター・チャ副所長も内部設計などの技術的問題、韓国政府の具体的な対朝政策を待つ可能性、核実験以降の国際社会の非友好的な世論造成の可能性、中国の核実験引き止めの可能性などを北朝鮮が考慮する要素に挙げた。

あわせて「北朝鮮が核実験を決めて関心を引くことで『最大効果』を望むなら、米国の独立記念日の7月4日に核実験を行う可能性もある」と話した。

ハイノネン氏は「第3番坑道が水に浸かり核実験が遅れるかもしれない」という一部のメディア報道に対して「坑道には地下水など水が入るものだが、ポンプ装備で排出が可能で坑道を使えないほど完全に水に浸かることはなかったと思う」と予想した。

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