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「やはりテレビは韓国だ」…世界市場の半分はサムスンとLGが占める

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

家電売場に展示されたLGエレクトロニクスの有機EL(OLED)テレビ。[写真 LGエレクトロニクス]

1-3月期の世界のテレビ販売市場の半分はサムスン電子とLGエレクトロニクスが占めたことがわかった。

市場調査会社オムディアが25日に明らかにしたところによると、1-3月期の国別テレビ販売シェアは金額基準で韓国が50.6%となり1-3月期のテレビ販売額の半分は韓国企業が作ったテレビから出たことがわかった。ブランド別のシェアを見てもサムスン電子が32.9%を占め20以上のブランドのうち1位となった。LGエレクトロニクスは17.7%で2位だった。

サムスン電子はネオQLED8Kテレビを前面に出し量子ドット発光ダイオード(QLED)市場の粘り強い成長を牽引している。QLEDは1-3月期に前年同期比23%増加した330万台が販売された。このうち76%の252万台がサムスン電子のQLEDテレビだ。2017年以降サムスンのQLEDテレビ販売は5年で累積販売2800万台を達成し、今年4-6月期までに3000万台を突破すると予想される。


有機ELテレビ市場ではLGエレクトロニクスの活躍が際立っていた。1-3月期の有機ELテレビ出荷台数は92万4600台でこれまでの1-3月期の出荷台数で最大記録だ。前年同期比17%増えた。1-3月期に販売された有機ELテレビの台数基準で62.2%がLGエレクトロニクスの製品だった。LGエレクトロニクスは今年の有機ELテレビ出荷台数が800万台に達すると予想している。

◇出荷台数は減ったがQLED・有機ELは増える

1-3月期の世界のテレビ出荷台数は4906万9800台で前年同期比218万4700台減った。しかしQLEDテレビや有機ELテレビは販売台数が増えている。1-3月期に売れたサムスンのQLEDテレビは252万台で昨年1-3月期より25%ほど増えた。有機ELテレビは148万6000台ほどが出荷されたが、昨年1-3月期より24.7%増えた。同じ期間に世界の液晶テレビ出荷台数が5%減ったのとは対照的だ。

家電業界ではテレビで活用可能なコンテンツとアプリが拡大したことをその原因と分析する。業界関係者は「ブラウン管時代と違いネットフリックスなどで活用できるコンテンツが多くなり映画やドラマをより良い画面で見たいという需要が増え、テレビアプリもスマートフォンに劣らず活用度が増えた点がプレミアムテレビ需要を増やしている」と分析した。



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