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マリウポリのウクライナ軍指揮官「これが私の最後の言葉…民間人脱出を助けてほしい」

ⓒ 中央日報日本語版

ウクライナ南東部のマリウポリを守っているアゾフ連隊[写真 アゾフ連隊ホームページ]

ロシア軍に包囲されたマリウポリで抗戦中のウクライナ軍の指揮官が急激な状況悪化を伝えながら、第3国に軍人と民間人の脱出を助けてほしいと訴えた。

米CNNは19日(現地時間)、マリウポリで抗戦中のセルヒ・ボリナ・ウクライナ第36海兵旅団指揮官がCNN放送との電話で、アゾフスタリ製鉄所から民間人と軍人を脱出させる第3国の支援を要請したと明らかにした。

ボリナ指揮官は電話で「全世界に話すことがある。おそらくこれが私の最後の言葉になるだろう。我々に残された時間は数日、いや数時間しかないからだ。我々は世界の指導者にマリウポリ守備隊とここ製鉄所で我々と共にいる民間人の救出手続きを適用することを懇請する。我々を第3国に連れて行って安全を確保してほしい」と呼びかけた。


続いて「我々は完全に包囲された。約500人の負傷兵がいるが、医療支援を提供するのはかなり難しい状況だ。彼らはまさに腐りつつある。この地域には市民もいる。市民も自分たちに向けられた爆発に苦しんでいる。彼ら(ロシア軍)は空中から大量の爆弾を投下し、砲撃を加えている」と伝えた。

一方、ロシア国防省はモスクワ時間で20日午後2時、アゾフスタリ製鉄所に休戦(日本時間午後8時)を提案し、改めて投降するよう勧告した。



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