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ウクライナ軍に嘲弄されたロシア軍艦、爆発で沈没危機

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
ロシア黒海艦隊を率いるミサイル巡洋艦「モスクワ」で爆発が発生して沈没危機に直面していると13日(現地時間)、英紙タイムズなどが伝えた。これに関連してウクライナ側は自軍による「撃沈」と主張している反面、ロシアは艦内の火災による爆発事件だと明らかにした。

この日、オデッサ州のマクシム・マルチェンコ知事はテレグラムを通じて「ウクライナ軍が発射した地対艦ミサイル『ネプチューン』が『モスクワ』に命中した」とし「今回の攻撃は軍艦に深刻な被害を与えた」と主張した。

反面、ロシア国防省は「モスクワ」で火災が発生し、艦船が深刻な損傷を受けたことには間違いないが、これは船に積まれていた弾薬が爆発して起きたという立場だ。この日、国防省は「船員は完全に避難し、事件の原因を解明を急いでいる」とした。

これに関連し、CNNは現在、黒海上空の気象悪化のため両側の主張に対して衛星写真などを通じた独自の検証はできなかったと伝えた。

スラヴァ級ミサイル巡洋艦「モスクワ」は全長186.4メートルに満載排水量は1万1490トンで、500人以上の船員が搭乗している。同艦がウクライナ戦争初期にズミイヌイ島(スネーク島)の攻撃に出た2隻の軍艦のうちの1隻として悪名を得たと、この日ブルームバーグ通信は伝えた。

当時、ロシア軍艦はズミイヌイ島国境守備隊員に無電で投降を要求したが、13人の警備隊員が「ロシア軍艦よ、くたばれ」と答えて話題になった。警備隊員は交戦過程で全員殉死したと推定されたが、その後、ウクライナ政府は彼らが弾薬不足により投降したと訂正した。ウクライナ郵政局は今月12日、捕虜となって釈放された後、ウクライナの英雄になった彼らのエピソードを描いた切手を制作している。

この日、英国調査報道メディア「ベリングキャット」のChristo Grozev氏はツイッターを通じて「モスクワは黒海艦隊の旗艦であるだけでなく自尊心だった」とし「ロシア政府が(今回の事件を)ロシア人にどのように伝えるのか想像できない」と話した。

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