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【コラム】これで半導体強国が維持されるのか=韓国(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
米国・中国の韓国半導体工場は許可から完工後に稼働に入るまで約2年だった。サムスン電子の米テキサス州オースティン工場は1年11カ月、中国西安第1工場は2年1カ月だ。SKハイニックスも中国無錫工場建設契約締結から1年8カ月後に稼働した。サムスンが米テキサス州テーラーに建設することにしたファウンドリー工場も2年6カ月で竣工するという。


このような状況で韓国の半導体競争力は維持されるだろうか。国内で事業が進まなければ外国に目を向けるしかない。過去5年間、韓国製造企業の海外直接投資は85兆ウォン、外国人の国内直接投資は25兆ウォンだった。その間、60兆ウォンの投資が国外に出て行き、37万件の雇用が国内から消えたという報道があった。それほど驚くことではない。



【コラム】これで半導体強国が維持されるのか=韓国(1)

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