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文大統領「相次ぐ事故の根本原因を徹底的に調査」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

10日、青瓦台で開かれた新年最初の首席補佐官会議で発言する文在寅大統領。オミクロン株への徹底対応で日常回復に進むべきだという点を強調した。 [青瓦台写真記者団]

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が12日の参謀会議で「最近の相次ぐ安全事故の根本的な原因を徹底的に調査し、事前の予防と再発防止のための安全対策強化など後続措置に万全を期すべきだ」と指示したと、青瓦台(チョンワデ、大統領府)の朴ギョン美(パク・ギョンミ)報道官が伝えた。

朴報道官によると、文大統領は「青瓦台をはじめとする全部処は警戒心を持って国民保護の責任を果たすよう公職紀綱を確立してほしい」と述べた。

一方、文大統領は前日に国会本会議を通過した法案について「警察官の職務遂行時の免責権拡大に関連して人権侵害の議論がないよう格別に留意し、警察が市民を保護するうえでいかなる問題もあってはならない」と話した。また「公共機関の公正性と透明性の向上のために導入される労働理事制は我々の社会の経営文化を変える契機になるものであるため、その準備に万全を期して公共機関から模範を示すことを望む」と促した。

さらに文大統領は「政党加入年齢を16歳に引き下げる政党法改正を歓迎する」とし「一歩踏み込んで青少年の政治参加のためのインフラ拡充にも関心を持ってほしい」と述べた。

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