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北朝鮮「極超音速ミサイル試験発射…700キロ標的命中」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
北朝鮮が5日、極超音速ミサイルを試験発射したと、朝鮮中央通信が6日報じた。

朝鮮中央通信は「北朝鮮国防科学院は5日、極超音速ミサイル試験発射を進行した」とし「ミサイルは発射後に分離し、極超音速滑空飛行戦闘部の飛行区間で初期発射方位角から目標方位角に120キロを側面機動し、700キロに設定された標的に誤差なく命中した」と伝えた。

この日の試験発射は中央委員会軍需工業部と国防科学部門の指導幹部が参観し、金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長は現場にいなかった。


北朝鮮は昨年9月29日、新しく開発した極超音速ミサイル火星8型の試験発射を初めて実施したと明らかにした。

これに先立ち韓国軍の合同参謀本部は前日午前8時10分ごろ北朝鮮が慈江道(チャガンド)一帯から東海(トンヘ、日本名・日本海)上に弾道ミサイルと推定される飛翔体1発を発射したと明らかにした。

今回の発射は北朝鮮の新年最初の武力示威で、昨年10月19日に新型潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を潜水艦から試験発射して以来78日ぶり。



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