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「北SLBM」実戦潜水艦から発射…「核搭載すればゲームチェンジャー」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
科学技術政策研究院の李春根(イ・チュングン)名誉研究委員は「側面機動と滑空跳躍機動はミサイル防衛網を突破するために開発された技術」とし「北は新型SLBMに戦術核を搭載しようとするだろう。代わりに非核戦術弾道で攻撃する役割は放射砲(ロケット砲)に任せるようだ」と述べた。

キム・ドンヨプ慶南大教授は「今回のSLBMの試験発射は最初だが、すでに開発を終えた後に戦力化段階レベルのミサイル(KN-23)を改良したという点で、今回のSLBMは北極星系列SLBMより先に実戦配備される可能性が高い」と分析した。

「8・24英雄艦」はSLBMを2発以上搭載するのが難しい。したがって試験発射用というのが軍当局の説明だ。しかし実機動潜水艦からSLBMを発射するのに成功しただけに、次の段階でトン数を増やした新型潜水艦を開発し、ここに新型SLBMを搭載して戦力化する場合、韓国や米国には深刻な脅威となる。

ムン・グンシク教授は「金正恩国防委員長が2019年7月に建造現場を視察した新型潜水艦と、設計が終わったという原子力潜水艦は、現在では予算と技術力が不足し、直ちに進水するのは難しいはず」とし「しかし北がここで集中投資すれば状況は変わる」と憂慮した。

ミサイル専門家のクォン・ヨンス元国防大教授も「北が潜水艦にSLBMを複数搭載して運用すれば、韓国と日本にはゲームチェンジャー性格の深刻な脅威となる」と警告した。

これに先立ち今回の発射について合同参謀本部は「1発発射」と、日本防衛省は「2発発射」と判断して論議を呼んだが、北朝鮮は今回、何発発射したかは明らかにしなかった。キム教授は「8・24英雄艦(全長67メートル)は発射試験のために建造した潜水艦であり、1発だけ搭載して発射することができる」とし「(日本が2発発射と判断したのは)おそらく弾道ミサイルから分離した推進体の部分のようなものを誤って追跡した可能性がある」と話した。
「北SLBM」実戦潜水艦から発射…「核搭載すればゲームチェンジャー」(1)

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