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米インド太平洋軍司令部、北朝鮮のミサイル発射を糾弾

ⓒ 中央日報日本語版
米軍は19日、北朝鮮の短距離弾道ミサイル発射と関連し不安定を作る行為だと糾弾した。

米インド太平洋軍司令部はこの日出した声明で、「われわれはきょう午前、北朝鮮の弾道ミサイル発射の事実を認知し、域内の同盟と友邦だけでなく韓国、日本と緊密に協議している」と明らかにした。

続けて「米国はこうした行為を糾弾し、これ以上こうした不安定を作る行為をしてはならないと北朝鮮に促す」と主張した。

その上で「米軍は今回のことが米国と同盟の人命と領土に即刻脅威にはならないと評価した。継続して状況を注視するだろう」と話した。

北朝鮮は先月末に続き19日ぶりにこの日東海上に未詳の弾道ミサイルを発射した。合同参謀本部は「韓国軍は19日午前10時17分ほど北朝鮮が咸鏡南道新浦(ハムギョンナムド・シンポ)一帯から東海上に未詳の弾道ミサイル1発を発射したのを探知した。追加情報については韓米情報当局が精密分析中」と明らかにした。

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