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米海兵隊、海自護衛艦「いずも」でのF35B発着成功を高く評価

ⓒ 中央日報日本語版

米海兵隊F35B戦闘機が3日、空母化の第1次改修作業を終えた日本海上自衛隊の護衛艦「いずも」に垂直着艦している。 [写真=米海兵隊 フェイスブック]

米国海兵隊のホームページに14日、日本海上自衛隊の護衛艦「いずも」でのF35B戦闘機発着成功を祝う言葉が掲載された。



同ホームページは「日本が最後に空母を運営してから75年が経過した」とし「日本の最近の動きは本当に意味が大きい」と評価した。


3日のF35B発着艦試験の成功後、ブライアン・キャヴァナー米第1海兵航空団司令官は「我々は合同打撃戦闘機(F35Bを意味)に最高の信頼を抱いていて、日本も同じ能力を手にすることを強く希望する」とし「これは結局、自由で開かれたインド太平洋を維持しようとする我々の共同目標に寄与する」と述べた。

日本政府は護衛艦「いずも」「かが」をSTOVL(短距離離陸垂直着陸)機の運用が可能になるよう改造する計画を進めている。日本が事実上、戦闘機の搭載が可能な2隻の空母艦隊または空母打撃群を保有するということだ。

米国は米軍のF35B戦闘機と日本艦艇の合同作戦遂行能力が確認されたことで、日本がより多くのF35B戦闘機を米国から購入する可能性があるとみている。安倍政権時代の2018年12月、日本政府はF35BなどF35機種の追加導入計画を承認した。日本は当時導入した42機のF35A(2019年4月に1機墜落)のほか、追加で105機(F35A=63機、F35B=42機)を導入することにした。



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