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これほどの非好感大統領選はなかった…「選ぶ人がいない」統計で立証=韓国(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
◆「二極化が深まった政治環境、カラー競争の影響」

議題と戦略グループ「ザモア」のユン・テゴン政治分析室長は「今回の大統領選では気に入った人を選ぶより、気に入らない人を落とそうとするネガティブなエネルギーが大きいようだ」とし「与党も野党も相手を落とすことができる候補への期待が大きい様相」と話した。

こうした政治的環境のほかにも大統領候補の「キャラクター」が挙げられる。東国大のパク・ミョンホ政治外交学科教授は「過去の大統領候補は国民全体を指向するために戦略的あいまい性を維持するケースが多かった」とし「しかし現在の支持率上位圏候補は政治的カラーが明確であり、支持層指向的な特徴を持っている」と述べた。


現在、民主党と国民の力がそれぞれの選挙戦を進行中という点も原因に挙げられる。同じ政党候補の間でも争っているだけに好感を抱く比率が低くなるしかないということだ。匿名を求めた世論調査会社の関係者は「内部競争が激しかった2007年にハンナラ党予備選の好感度調査をしていれば、李明博(イ・ミョンバク)候補、朴槿恵(パク・クネ)候補ともに好感度が低く出たはず」と話した。

◆「分からない・なし」回答、2012年大統領選より10%ポイント高く

単に時間が経過したことで状況が変わったのではないようだ。基本的に「選ぶ人いない」「分からない」という回答の比率が高い。

8月31日-9月2日の韓国ギャラップ大統領候補世論調査で「意見留保」比率は1カ月前の調査に比べて3%ポイント上昇した32%だった。大統領選が近づくほどこの比率は低くなるのが一般的だが、両党の予備選が始まったにもかかわらず比率は高まった。

2012年の大統領選挙当時、選挙12カ月前から6カ月前まで「分からない・いない」の回答が22%前後だったことを考慮すると、現在は10%ポイントほど高い数値になっている。「選ぶ人がいない」という声がよく聞かれるが、これが統計的に立証されているということだ。


これほどの非好感大統領選はなかった…「選ぶ人がいない」統計で立証=韓国(1)

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