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米ルーシッド、837キロ走行でテスラの記録抜いた…その裏には韓国製バッテリー(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
◇初めて発売の電気ピックアップトラックはサムスン製バッテリー搭載

別の米電気自動車スタートアップのリビアンも最近ファンファーレを鳴らした。14日に米イリノイ州工場で電気ピックアップトラック「R1T」を初出庫した。展示用ではなく実際に顧客が道路で走行する初めての販売用だと強調した。これによりリビアンはピックアップトラックの強者であるフォードやゼネラルモーターズ(GM)だけでなく、テスラまで抜いて初めての電気ピックアップトラック販売企業になった。フォードは「F150ライトニング」、GMは「GMCハマー」、テスラは「サイバートラック」の発売を予告した状態だ。

R1TはEPA基準で505キロメートルの走行距離等級を取得した。R1TにもサムスンSDIの円筒形バッテリーセルが搭載された。リビアンのR・J・スカーリンジ最高経営者(CEO)は4月に「電気自動車用バッテリーセルを開発する過程でサムスンSDIと協力してきた」と公開した。サムスンSDIは米ミシガン州にパック工場だけを運営している。バッテリーセル工場を作るため米国で工場用地を検討中だ。

◇投資家集め電気自動車開発加速

電気自動車業界に衝撃を投げかけたルーシッドとリビアンは「第2のテスラ」に挙げられる。2003年に創業して世界1位の電気自動車メーカーに成長したテスラのように発展する可能性は大きいとみる人は多い。ルーシッドは2007年にアビエタという名前で電気自動車バッテリーとモーターのメーカーとして出発した。2013年にテスラのモデルS開発当時に主任エンジニアだったピーター・ローリンソンがCEOとして合流し、2016年にルーシッド・モーターズに社名を変更した。2018年にはサウジアラビア政府系ファンドから10億ドルの投資を受け電気自動車開発にスピードを出した。7月に特別買収目的会社(SPAC)と合併しニューヨーク証券市場に上場した。

リビアンは2009年にマサチューセッツ工科大学出身のR・J・スカーリンジが設立した。草創期にフォードとアマゾンが投資し、ソロス・ファンド・マネジメントとブラックロック、フィデリティなども投資家として名乗りを上げ、100億ドル以上の投資を受けた。年内に企業公開(IPO)に向け米国証券取引委員会に非公開で上場申請書類を提出した。最大80億ドルの資金調達が目標だ。リビアンは韓国にリビアンIPホールディングス有限会社という社名で商標を登録し、「R1T」を韓国でも販売するという予想が出ている。
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