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文大統領に「北の飛翔体発射」報告…NSC常任委招集

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
北朝鮮が15日、東海(トンヘ、日本名・日本海)上に弾道ミサイル2発を発射した中、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が徐薫(ソ・フン)国家安保室長からこれに関する報告を受けたと、青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)の朴ギョン美(パク・ギョンミ)報道官が報じた。

朴報道官は「文大統領は北の未詳飛翔体発射に関する追加の報告を受ける予定」とし「青瓦台は国家安全保障会議(NSC)常任委員会を開く予定」と明らかにした。

これを受け、青瓦台はこの日午後、徐薫国家安保室長を中心にNSC常任委員会を開く。

合同参謀本部によると、北朝鮮はこの日午後、中部内陸一帯から東海上に未詳の弾道ミサイル2発を発射した。合同参謀本部は「追加の情報については韓米情報当局が精密分析中」と明らかにした。

合同参謀本部はこのほかの飛翔体の諸元に言及しなかった。韓米間の分析が終わりしだい公開すると予想される。

これに先立ち北朝鮮は、11、12日に新しく開発した「新型長距離巡航ミサイル」の試験発射が成功した、と明らかにしていた。その後1週間も経たないうちに弾道ミサイルを発射した。

合同参謀本部の発表直後、青瓦台はNSC議長の文大統領が開く全体会議も考慮したが、徐室長がNSC常任委を開くことにした。

現在まで文大統領は就任後、計10回のNSC全体会議を開いたが、このうち7回は北朝鮮がミサイル発射と核実験の挑発を続けていた時期だった。最近の会議は1月21日の今年最初のNSC全体会議。

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