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「AZの2次接種で人工肛門を設けることになった父…接種勧めたこと後悔」 看護師である娘の訴え=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

アストラゼネカ製ワクチン

父親がアストラゼネカ(AZ)社の新型コロナウイルス感染症ワクチン2次接種後、人工肛門を付ける大手術を受けることになったので助けてほしいとする看護師が政府政府に実情を訴えた。

13日、青瓦台(チョンワデ、大統領府)ホームページ国民請願掲示板には「私の父がワクチン接種後、人工肛門を作る手術を受けて集中治療室に入院中です」というタイトルの文章が投稿された。

請願者のAさんは自身を釜山(プサン)のある総合病院に勤務中の看護師だと紹介した。Aさんによると、Aさんの父親は5月27日、昌寧(チャンニョン)のある病院でアストラゼネカ1次接種を終えた。その後、先月13日に昌寧保健所で2次接種を受けた。接種から18日後の31日夜、Aさんの父親は激しい腹痛と血便、下痢の症状を示した。Aさんは「1次接種をした病院に行ったが、釜山の大学病院に夜明けに緊急移送され、腹部CTを撮影して入院した」と説明した。

Aさんによると、救急室ではAさんの父親の腸が腫れていて「食道潰瘍」と診断した。Aさんは「5日に酸素飽和度が落ちて呼吸困難になり、内科集中治療室に移されて人工呼吸器を付けた。翌6日、CT検査後に肺浮腫の所見があり24時間の透析までしたが、9日には結腸内視鏡を通じて虚血性結腸炎を診断を受けて応急手術を受けた」と説明した。

Aさんは父親が「普段、特別な家族歴や基底疾患、よくある血圧、糖尿もなく健康だった」としながら、2カ月前の大腸内視鏡でも大腸ポリープを取って軽微な胃炎以外には特別な異常所見はなかったと説明した。しかし、この日Aさんの父親は応急手術で大腸15~20センチを切除して人工肛門を設ける手術を受けた。Aさんは「大学病院集中治療室に入院してまだ人工呼吸器を付けたまま目覚めることができず横になっている」と父親の現状を伝えた。あわせてAさんは「私と妹は無事にワクチン接種を終えたので両親にもワクチン接種を進めたが、今は心の底から後悔している」とした。

Aさんは「メディアの報道を見てワクチン後遺症は私とははるか縁遠いものだと考えていた」としながら「医療関係者である私でさえ政府を信じ、今でもワクチンを接種している。現在ワクチン接種を受けるよう勧めていてコロナの状況が良くなるだろうと考えるが、このように多くの人々に異常反応が続出しているのに、まだ(異常反応に対する)受付などのような手続きも、またいかなる整備もされていない」と指摘した。

Aさんは「手術を受ける前、すでに病院費(の支払い)だけで800万ウォン(約75万円)に達する」とし「病気もせず幸せに健康でいたくて打ったワクチンが私たちの家族の幸福を破壊している。まだ父が起きあがれず、とても恐くて不安」と書いた。最後にAさんは「どうか私の父を助けてほしい。父の無念を晴らしてほしい」と訴えた。

この請願は14日午後9時現在、2840人が同意した。

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