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韓国女性家族部長官、慰安婦被害者の吉元玉さんと対話へ

ⓒ 中央日報日本語版

故金福童(キム・ボクドン)さん(左)と吉元玉(キル・ウォンオク)さん(右) [写真=映画会社グラム]

韓国の鄭英愛(チョン・ヨンエ)女性家族部長官が秋夕(チュソク、中秋)を控えて13日、旧日本軍慰安婦被害者の吉元玉(キル・ウォンオク)さんに会う。鄭長官は吉さんと近況について対話し、生活の不便や支援の不足など確認する予定だ。

女性家族部は被害者の健康診断の需要を把握し、10月から訪問健康診断を実施する予定だ。高齢の被害者が本人の健康状態を認知できず治療の時期を逃すことがないよう、適時に適切な治療サービスを支援するためという。

女性家族部は慰安婦被害者支援を強化するため、2022年の政府予算案編成でも関連予算を拡大した。被害者の健康管理と生活安定支援強化のために看病費は21%、生活安全支援金は5%増やした。看病費は1人あたり月平均162.1万ウォンから196.9万ウォン(約18万5000円)に、生活安定支援金は月154.8万ウォンから162.6万ウォンに増える。


鄭英愛長官は「旧日本軍慰安婦問題を知らせるため献身してきた吉元玉さんの意を受け、この問題が未来の世代に正しく記憶されるように女性家族部が必要な努力をしていく」と述べた。



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