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韓国与党院内代表「文政権、解放75年で日本を越えた政府」…自画自賛8分に反省20秒

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

8日、国会で開催された第391回通常国会本会議で演説する与党・共に民主党の尹昊重(ユン・ホジュン)院内代表。 イム・ヒョンドン記者

「歴史は文在寅(ムン・ジェイン)政権を解放75年で日本を越えた政府として記録するだろう」。

国会本会議場の演壇に立った韓国与党・共に民主党の尹昊重(ユン・ホジュン)院内代表が声を高めると、民主党議員の間では拍手が起こった。尹院内代表は8日、通常国会の交渉団体代表演説で「世界は大韓民国を先進国と呼んでいる」とし「文在寅政権は大韓民国を先進国にした政府として歴史に記録されるだろう」と述べた。

演説のハイライトは「対日貿易戦争勝利」を宣言する部分だった。尹院内代表は「2019年、日本は輸出規制を前に出して経済侵略を敢行した。我々は『二度と負けない』という覚悟で退かなかった」とし「その後、100大核心品目の対日輸入依存度は2017年の33.5%から2021年には24.9%に低下し、2020年には国家競争力総合順位と国家信用度も上回った」と話した。続いた「K-防疫の成功、カブールの奇跡、対日貿易戦争の勝利、先進国入り、これらすべてが可能だったのは偉大な国民のいたため」と強調した。


◆成果の羅列8分…不動産政策の反省は20秒

この日、尹院内代表は36分の演説のうち8分を政府の成果を羅列するのに使った。「文在寅政権の過去4年間は、偉大な国民と共に先進国に進入するための飛躍の時間だった」「ろうそく革命でスタートし、業務引継ぎ委員会を設ける間もなく国政壟断の廃虚の収拾と積弊の清算に入った。国の枠を立て直す旅程だった」などの内容だった

尹院内代表は▼社会安全網の強化▼文在寅ケア▼革新創業▼共生型地域雇用▼韓国版ニューディール2.0▼権力機関改革▼幼稚園3法▼手術室CCTV法▼世界6位軍事大国--などを文在寅政権の成果に挙げた。

一方、不動産政策に対する反省はわずか3文にすぎなかった。尹院内代表は「依然として解決すべき課題が残っている」とし「不動産問題は国民と政府に痛みの部分になった。心配をかけて心より申し訳なく思う」と述べた。20秒間の反省を終えた尹院内代表は「1世帯1住宅者の負担は減らし、供給を大規模に拡大していくが、投機需要は確実に遮断する」と述べた。政府・与党の従来の不動産政策基調を継続する意志を表したのだ。

◆「多数決原則の下で少数意見を尊重…合意至上主義は無責任」

尹院内代表は通常国会の運営に関し「我々は協治国会のために多数決の原則の下、少数意見を最大限尊重していく」としながらも「合意至上主義は無責任をもたらすことがある」と述べた。この発言をめぐり野党はもちろん与党の内部でも「いつでも『立法独走』が可能という警告性メッセージではないのか」という解釈が出てきた。与野党は27日に本会議に上程することにした言論仲裁法をめぐっても立場の違いが大きい状況だ。

通常国会で処理すべき2022年度予算案については拡張基調を明確にした。尹院内代表は「先進国には先進財政政策が必要だ」とし「『適当に』よりも『果敢に』が必要だ」と述べた。細部予算項目についても「(来年満8歳にまで拡大する)児童手当を満18歳まで徐々に拡大していくべき」と話すなど予算審査過程で積極的な増額を予告した。

独立機関の韓国銀行(韓銀)に対する財政金融注文も続いた。尹院内代表は「韓銀と政府に庶民・自営業者利子減免のための政策金融拡大を要請する」とし「特に韓銀は小商工人、自営業者の債権を買い入れる積極的な姿勢で包容的な緩和政策に転換することを望む」と述べた。

尹院内代表はいわゆる「告発教唆」疑惑に関しては「尹錫悦(ユン・ソクヨル)国民の力候補は国民の前で謝罪し、捜査に誠実に応じるべきだ」とし「国民の力も関係者全員を直ちに除名させるべき」と主張した。この発言の直後を含め、民主党議員は尹院内代表の演説中に16回も拍手をした。一方、野党議員らは始終、冷淡な表情で尹院内代表の演説を見ていた。



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